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全仏2020感想「祝!シフィオンテックがローランギャロスチャンピオン」

最初で最後の秋開催のローランギャロス。いつもの時期にできないので、全米後にやるよといったときは、「え?」という感じだったが、結果的にお客さんを少し入れて最終日まで出来たのは幸運としかいいようがない。ツール・ド・フランスをしていた時期とはさすがに状況は違う。
10月のフランスはこんなに寒いのかという気象条件で、選手のプレーの質は総合的に見れば例年のローランギャロス比べれば見劣りしたのかもしれない。だが今は、GSが見れるだけで十分である。

主力組の前哨戦はローマのみだが、これも全米の翌週なので全米で上位進出組は欠場。ローマの翌週、RGの前週となるハンブルクには、GSの前の週とは思えないメンツが揃う。そして全仏開幕日にハンブルクの決勝をしている異例のスケジュール。ローマSFから少人数だが、観客が戻ってきた。やっぱり観客がいると試合の雰囲気は大きく変わる。

各DAYの気になった試合

DAY15. 「今年もオーナーは変わらず。」

・ナダル 6-0 6-2 7-5 ジョコビッチ 2h41m

寒いとか、ボールが重いとか、跳ねないとか、ローランギャロスオーナーの前には関係なかったようだ。ここまでの勝ち上がりを見ると、試合前の展望はよく分からんとしかいいようがなかった。3-0ジョコも3-0ナダルも、好試合も、反対に全米を超えるような試合もありえるかも。始まって見ないと何も分からない。こんな予想がつかないGS決勝は久々ではないだろうか。

40分超えの6-0とは何なのか。ナダルは準決勝までとは別人ようなプレーを見せた。ジョコビッチも悪くはなかったが、スコア的には太刀打ちできなかった。第3セットはSF同様にナダルがさすがに落ちてきて、逆にジョコビッチが上がってきたので接戦になってきた。会場の雰囲気も1,000人しか入っていないとは思えない盛り上がりだ。第4セットにいくだろうという流れだったが、ナダルもここぞというところではギアを上げてこのセットで終わらせた。スコア以上の熱戦だったと思った。

ナダル祝V13!、ローランギャロス100勝!。

DAY14. 「シフィオンテク優勝!!!」

・シフィオンテク 6-4 6-1 ケニン 1h24m

信じられないとしかいいようがない。二週間前に言われても、全く信じられない結果になった。
プレースタイル的にローランギャロスが一番可能性があるとは思っていたが、さすがに今年取れると、想像することはできなかった。

大一番。久々に緊張する。ただ、あんま寝てないので、イガちゃんのスポンサーのレッドブルーを飲んで決勝に備える。女子だし、すぐ終わるだろうけど。

3-0と先行したが、昨日から不調なサービスや相手のムーンボールに苦戦するなどで流れが悪い。3-3と追いつかれた後のサービスキープ。これだけ悪い状態でも、ここできちんとキープできる力が大きい。この後、第1セット後半は祈るようなゲーム展開。ケニンのここぞというポイントでのラリーは変わらず強い。ケニンの方が少しいいかなという流れだが、取りきった。百戦錬磨のベテラン選手のような、悪い流れでも、ゲームを取ときる力がシフィオンテクにはあった。ローランギャロスでは、初めてのパターンである。

第2セット、いい流れになったがケニンがMTO。流れが変わる心配があったが、MTO間でサービス練習。観客とのやり取りを見ると余裕そうだ。MTO後のゲームでは、変な力みもなく、むしろ力が抜けて今大会いい時のイガちゃんのプレーが戻ってきた。こうなれば、今大会は敵なしで、SFCも力が入ることもなく勝利。
ローランギャロスのチャンピオン!!!!!

・ストリッカー 6-2 6-4 リエディ

全米では開催されなかったが、全仏ではジュニアの部も再開。02年生まれ世代にとっては最後のジュニアになる。(まだジュニア世代だけど、02年世代もプロでの活躍も出てくるようにきた。ムセッティ、レイラなど)
決勝は、スイス人同士の対決になった。去年のスーパージュニアで沢山来日スイス人の中の二人である。リエディはよく覚えているが、ストリッカーはそんな選手いたのかなというぐらいの記憶である。そこまできっちり見ていないが、サウスポーのストリッカーのサーブはよかった。そんくらいの感想。自分の一押しのジェローム・キムはまた1R敗退。
ランキング変わってないので、下のグレードを勝ちまくってGSジュニアに出てくる下の世代が今回はないのは残念。しかたないけど。日本人ジュニアは、全仏は特に成績が残せない大会だが、三井・磯村と二人出場してともに1R負け。

DAY13. 「ジョコナダの決勝に」

・シフィオンテク/メリカ 6-7 6-1 4-6 グラーチ/クラフチック 2h28m

第1試合のスタートが少し遅れてたのと、ロングマッチになったので、試合開始後すぐに男子シングルが始まった。オンデマンドでたまにチェックした。
第1セット先行するも、SFSを2本落としてしまいタイブレークまでもつれる。タイブレークも一つ差で落とす。70分近いセット、きつい落とし方。流れが悪い。第2セットは見れてないが、スコア的に有利に進めて最終セットへ。第3セット、途中先行するもすぐに追いつかれてそのまま3ゲーム連取されて終了。2時間を超えるゲームもあり、最後の方はかなり精細を欠いていた。イガちゃんは、この前のダブスルと同様に、かなりフラストレーションを抱えたし、トレビザン戦で見せていた忙しい表情もあった。嫌な形の敗戦で明日の決勝を迎える。
再来週のWTAオストラヴァをウィズドローしたので、明日が今シーズン最後の一戦になる。次いつくるか、あるかも分からない大一番。ケニン相手なら、落ち着いてプレーできれば勝てるはず。

・ナダル 6-3 6-3 7-6 シュワルツマン 3h9m

いきなり長い、ひたすら長い。このままのペースでいくと恐ろしいことになる。第1セットは、6-3なのに67分。第2セットはさすがに落ち着いてきた。このセットの最後のシュワルツマンの雑さを見るとほぼ勝負ありである。後は、ナダルが第3セットをうまいこと終わらせて、次という雰囲気だ。さすがシュワルツマンなのは、リターン時に見せるプレーは素晴らしく、タイブレークまでもつれ込んだ。最後は7-0でおわり。

・ジョコ 6-3 6-2 5-7 4-6 6-1 チチパス 3h54m

試合の決定打になりそうなゲームがいきなり最初にやってくる。だが、ここをチチパスがブレイクできずに、ジョコペース。カレーニョブスタ戦とは、明らかに違う。ブレイクポイントでのチチパスのプレーがそれ以外のポイントと違いすぎる。BPでも何とも思わなくてなってくる。第3セット省エネで進み、SFM前にジョコビッチが予定通りと言わんばかりにブレイクして、おわり。おやすみではない。SFMをブレイクバックして3ゲーム連取で第4セットへ。チチパスの回り込みフォワが有効で、流れが逆転。そしてBPでの流れも逆転。チチパスのここぞの力に、ジョコが取れずにで、4セットもチチパスが取る。第5セット、チチパスの体力は限界。最後まで諦めなかったが終焉。チチパスにとっては、負けたけど大きな試合になったはず。途中でジョコ優勝かなと思っていたが、ジョコの体力はかなり削られた。さてどうなるか決勝。朝5時30分。おやすみ。短い睡眠時間も今日で最後だ。

DAY12. 「決勝進出!!!」

・シフィオンテク 6-2 6-1 ポドロスカ 1h10m

完勝。今日は表情がいい。流れが少しいってしまいそうな、第1セット途中のサービスゲーム時だけはヒヤヒヤしたが、後は落ち着いてみれた。初ベーグルは焼けなかった。これで決勝進出。夢のようだ。
早く終わったので次も見る。決勝の相手はケニンになった。第1セット中盤から第2セット中盤までここぞっていうポイントで本当に強いな。ケニンのドロップにどれぐらい対応できるだろうか。後は、ケニンに拾われて昨日みたいにイライラしないだろうか。

DAY11.「ジョコビッチの体調」

・シフィオンテク/メリカ 6-3 6-4 ムハメッド/ペグラ

チチとルブが始まるまでまだ時間があるので、今日もダブルスでも見る。相手はアメリカのペア。
今日は天気がよくて、風も昨日よりはまだまし。選手のウェアを見ると、寒さは少しはましなのような感じ。
最初から最後までイガちゃんのサービスのゲームキープが厳しいことが多い。第1セットのSFSで、ダブフォやスマッシュをミスしてフラストレーションためたシーンもあったが、最終的にはキープできてセットを取れたのは大きかった。
これで単複ベスト4。3セットゲームや二時間近いゲームはないとはいえ、毎日試合をしているので、フィジカルは心配。コンディションは、ハレプ戦がピークだろうから、明日からさてどうなるだろうか。

・ジョコビッチ 4-6 6-2 6-3 6-4 カレーニョブスタ

ジョコビッチは、首にサロンパスみたいなのを貼っているし、スタートから左肩の辺りを触るし、ミスは多いし、顔は赤いと大丈夫なのかという出だし。でも何だかんだで、ジョコビッチが最終的に勝つ試合というのを過去何度も見てきていはいるが、真夜中にわざわざ見たい試合ではない。なので、1セットだけ見て寝た。起きてリザルト見たら、やっぱりジョコビッチ勝っていた。
今日のジョコとチチパスが対戦すれば、チチパス圧勝だけど、中1日挟んでどう変わるか。カチャノフ戦も1セット途中から息あがっていたので、今日がバットデーとかではなくて、そもそも本調子ではないことは確かそう。

DAY10.「5時間超え」

例年、準々決勝はシャトリエとランランに男女1試合ずつで2試合が入っていた気がするが、今年は屋根+照明があるのでシャトリエに4試合+昨日の1試合と5試合も入ってる。日本からだと、時間的にこれはきつい。
個人的にほぼ興味のない最初の2試合は、2時間と1時間20分ゲームと普通な進行で一安心

・シュワルツマン 7-6 5-7 6-7 7-6 6-2 ティエム 5h8m

楽しみな一戦。
長かった。65分-71分-67分-73分と4Sまでで4時間30分近く。第2セットでは、1ゲーム15分超えという、なかなかお目にかかれない長いゲーム時間。コンディションは、風強いし、雨降ってくるしと最悪。
ティエムはフィジカルに問題ありで本調子ではないが、ある程度の間隔でギアがあがるので、プレーの質がかなり上下する。このティエムの状態なら、シュワルツマンが3-0でもおかしくない展開だったが、シュワルツマンの方も大事な所でメンタルが安定しないのもあり長期戦へ。ゲームの中で、凄く高レベルな時間帯と低レベルな時間帯が同居していて、好試合でもあり泥試合でもある。なんか、見るほうも引くに引けない試合となってきた。自分は次のシフィオンテク見るので、寝る選択肢はないけど。
実質的な最終セットに近い第4セット終盤は大いに盛り上がった。

・シフィオンテク 6-3 6-1 トレビザン 1h18m

さすがに、午前4時開始とは思わなかった。相手は予選あがりの知らないイタリアの選手。コートカバーリング力は広いし、フォワは強力。優勢に進めても一発のカウンターでやられる怖さもある。
今日の出だしは簡単なミスも多く、またラリー戦でも基本劣勢であったが、バックのストレートで相手のバック(トレビザンはサウスポー)にボールを集めだしてから流れが出てくる。途中8ゲーム連続獲得や、第2セットはトレビザンに1ゲームも取らせないなど快勝。バック攻めから始まったが、バックでアングルつけたりフォワも多彩な攻めを見せたりといい展開。ハレプ戦で効果的だったドロップショットは、トレビザンの対応がよくて驚いた。第1セットのSFS、第2セットの連続ゲーム取得が止まった3-1後のゲームなど落とすと流れが変わるゲームで、カウント劣勢から取れたのが大きかった。今日のイガちゃんは、この後何か大事な用事があるんじゃないかと思うような、何か忙しい雰囲気をかもし出していた。
ベスト4までやってきた。

・ナダル 7-6 6-4 6-1 シンネル 2h49m

ちょっと寝て起きてwowowつけたらまだやってた。朝起きたらローランギャロスの試合しているのは新鮮。現地は0時を超えている。全豪や全米みたい。

DAY9

・シフィオンテク/メリカ 6-3 6-4 ペシュク/シヒュース

チチパスが始まるまでの時間でダブルスでも見る。寒そう。途中で雨も降ってきた。シフィオンテクの相方、全米のファイナリストで、ダブルスのスペシャリストなのか。これで単複ベスト8。

DAY8.「ハレプに勝った。」

・シフィオンテク 6-1 6-2 ハレプ 1h8m

何もできなかった去年から一年半でどれほど差がうまったかを見る試合かと思っていたが、イガちゃんハレプにまさかの快勝!!!!。今シーズンの見納めだと思っていたが、もうちょっと続くよ。
オープンコートをうまくつくる。一本でウイナーを取るタイプのショットでウイナーを取るのではなく、かといって消極的にラリーを続けるわけでもなく、理詰めでハレプを追い込むシフィオンテクの理想的な展開。ロングラリーになったとしてもハレプ相手でここまでポイントが取れるとは思えなかった。第ニセット2-1の30-30だったかなでの中央から逆クロスのポイントが大きかった。
1stが入れば81%。なんと2ndでも69%も取れている。ウイナー30にアンフォーストエラー20。ハレプにブレイクポイントすら与えなかった。
これはもしかしてのもしかしてを期待できるかも。

・ティエム 6-4 6-4 5-7 3-6 6-3 ガストン

この流れなら3Sは6-2ぐらいで終わるかなと思って寝たら、フルセットまでいっている。最後まで見ないとダメですな。ガストン強いなぁ。

1WEEK終了

上位シードは、メドベ、ベレッティーニ、モンフィス、シャポ、アグートらが2WEEKに進めず。ベテラン勢はジョコナダ以外全て敗退で、ベスト16のうち14人が20代。そして2000年生まれ以降が3人。
女子は、シフィオンテクが今年もセカンドウィークまでやってきた。

DAY7.「カレーニョブスタとバウティスタアグートの長くない試合」

・カレーニョブスタ 6-4 6-3 5-7 6-4 バウティスタアグート 3h22m

ランランの第1試合に入ってよかった。雨の心配もなし。両者のグランドスラムでの対決は、5年ぶり2回目。どう考えても長くなりそうな試合予想だったが、タイブレークはなし、そこまでもつれ込むことなく、最後はあっさりとPCBがブレイクして終わり。
それより同時刻にベレッティーニが負けたほうが印象的。アルトマイヤーって誰なんだ?。サーシャとモレッカの間にこんな選手がいたのか。

DAY6.「ルードとティエムの実力差」

・ティエム 6-4 6-3 6-1 ルード 2h15m

次世代のクレーキング候補と、クレーBIG3の実力差を測る二回目の舞台。(最初は、前哨戦ローマのSFジョコビッチ戦)バックのクロスの打ち合いは厳しい。だけど通用していたとこもあった。

・シフィオンテク 6-3 6-2 プシャール

シモーネの1試合目。オンデマンドで見れるコートようやく入った。タブレットでティエムと併用で見る。だいたい快勝。次は去年と同様に4Rでハレプ。アニシモバ戦を見るとハレプの状態は良さそう。

DAY4.「ガストンうまいな」

・ガストン 6-4 7-6 3-6 6-2 西岡 3h2m

雨で一時間遅れ。ジュニアで上位ランクにいたので、名前は知っていたが映像で見るのは初めて。小柄のサウスポー選手。ドロップショットが鋭い。クレーにも慣れている選手。この体格でこのポジションにいるだけあって、戦術もきちんとしていて落ち着いている。
西岡が3-0で勝ってもおかしくなかった試合だけど、ちょっとしたポイントでの差。西岡のブレイクポイント獲得率の低さ。

・シフィオンテク 6-1 6-4 シェイ・スーウェイ

どうにか間に合って第2セット劣勢の部分から見始めたが、うまくシェイ・スーウェイのショットに合わせられていて、第二セット逆転で勝利。

DAY3.「タウソンGS本戦デビュー」

タウソン 6-4 3-6 9-7 ブレイディ

18年スーパージュニア優勝のクララ・タウソンが予選を勝ち抜いてGSデビュー。相手はシード選手だが、聞いたことない選手。アメリカ人だし、ちょっと見た所クレーは苦手そうなので、今の実力差でもローランギャロス限定で勝てそうな相手である。
一回目のSFMが決めきれず、二回目のSFMもなかなか決めきれなくて、歯がゆかったがどうにか勝利。左右に打ち分けるショットが変わらず鋭い。

DAY2. 「西岡の鉄壁の防御」

・西岡 7-5 6-3 6-3 オジェ 2h32m

GSで好試合&ロングマッチを生み出す西岡。オジェ相手に善戦してロングマッチになるだろうと予想していたが、左右に強打を打ち込むオジェ相手に完璧な防御を見せて西岡がストレートで快勝。オジェのクレーはまだまだ。

・シフィオンテク 6-1 6-2 ボンドルソバ

ボンドルソバ相手なのにオンデマンドで見れるコートに入らなかった・・・。PCが使えない時間だったので、映像を一瞬も見てないけど、ボンドルソバにまさかの快勝。これはハレプまでいけるぞ。

・上位シード初戦敗退

フォニーニ初戦敗退。相手ククシキンだが、何があったんだ。メドベとモンフィスのクレー苦手組も一回戦で姿を消す。メドベはいまだ、ローランギャロス未勝利。

DAY1.「開幕」

・シンネル 7-5 6-0 6-3 ゴファン

珍しく凄く観たい開幕カード。シンネルいいよ。

・屋根きたーー

ようやくフィリップ・シャトリエに念願の屋根がついた。これで、パリの天気予報見なくていいわけではないが、少なくともセンターコートの試合は中断なく見れる。

ドローを見る

ティエムはナダル側。

1Qはジョコビッチ。ジョコは4Rでガリンかカチャノフ。反対側はベレッティーニ。カレーニョブスタとバウティスタアグートが3Rで激突。その勝者がベレッティーニと4Rで戦い、勝者がQFでジョコビッチとする。。
2Qはメドベ。メドベのクレー相性を考えれば、チチパスグループかもしれない。二人以外だとルブレモいい。チチパスとルブレフは、二人ともハンブルク決勝まで行っているので、意外な選手がSFまでいく可能性もある。よく分からない。
3Qはティエム。ティエムは1Rチリッチ、2Rでオペルカ、3Rでルード、4Rワウリンカ、QFシュワルツマンとたいへん厳しいドロー。
4Qはナダル。4Rでフォニーニ。QFでサーシャと戦う。

シフィオンテクは、1Rでボンドルソバ。2Rシェイ・スーウェイ。3Rはヤストレムスカ。4Rで去年負けたハレプ。厳しいドロー。

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